ことりちゃんにないしょばなし

サブブログ 検索の邪魔だったらごめんなさい

日記

1/22,23 それは残り54時間で急に総合レートを始めてしまった影響で、睡眠と大学以外の時間をグロパンダブルバトルとグロパンしないダブルバトルをしていました。どうしてダブルバトルが2つあったのか意味がわからないので終わります。

22日の夜からレートに潜りなんとかwcsレートが1700に到達し、この時点で6950になったので間に合うと判断して9時まで潜ることに決めてエナジードリンクとかグミ(ダイゴSUNの影響でキャス以外でレートしてるときずっと食べてる)とか買いに行きました。

ここまではよかったのですが、昼間にライフガードを飲んでいたこともあってカフェインを取りすぎてしまったのか、そもそも前日も朝8時付近まで潜っていて2時間ほどしか寝れてなかった影響なのか、明らかに身体に悪影響を感じ始めて

こんな感じで床に倒れこみながら潜り続けてました。4時頃になるとより悪化してたので「カフェイン 取り過ぎ」で検索して、水を飲めばいいと分かりました。

まともに歩く気力すらない状態で滑りそうな雪道を歩いて自販機にたどり着き、命の水を購入する為にお金を投入。



するとなんということでしょう。雪が自販機の中に入ってしまったらしくお金を入れても反応しない。というか多分お金が落ちた感覚がないから詰まってる。
何度かレバーをガチャガチャすると振動で上手くお金が戻ってきて、再度挑戦。

今度はお金が反応して一安心。笑顔で水を購入したところ今度は水が落ちてこない。さすがにこっちも落ちてこないのは想像してなかった。

それどころか取り出し口に雪が詰まってるので深夜の4時に自販機周りの雪かきを開始することになってしまう。5分くらいかけてようやく水を取り出せて帰ろうとしたときに防犯カメラ設置中のシールを確認。映像を見られたら自販機荒らしだと思われる気がする。


そんなこんなで水を飲み、ひたすら体内のカフェイン濃度を下げる試みをしながらたんそマンのツイキャスを見ていると、シングルレート2082の表示。

「おお!2100行けそうやん!」と思いつつ、同時に成人男性がぽよぽよしながら2ページ目を見ていたら"たんそマン"の文字を確認してしまいます。

そして枠に戻ると2100チャレンジ。たんそマンのシングルが2108以上で僕の負けになってしまうところ、たんそマンの2100チャレ終了後のレートが2108で無事死亡。その後すぐにwcsに潜ってるのを見て「最終日のたんそマンはすげーよ」と感心したと同時に、おそらく閲覧20人の中で唯一僕だけヒードランの能力が上がらないことを望んでいたことを死ぬほど後悔し、謎の罪悪感に包まれてぽよったところで就寝。たんそマン2100まーじか、うれしい。




起きても体調は良くならず、それどころかシーズン7の総合レートの結果を知ったところで精神的ショックにより2度目の死亡。僕の誕生日は54時間総合レートの闇に消えてなくなってしまい、毎年コンビニで買って食べていたケーキすら食べれてなく、この2日間僕は何をしていたのかと思うと少しだけ悲しいような気がするとケツイがみなぎった。

戦闘民族への道はむくれねこさんに受け渡し、ぽよぽよしながらも寝たのが昼間の9時〜13時という変な時間のせいで結局すぐには寝れず、また2時間くらいの睡眠で今日になりました。

意味が分からないので終わります。









そして今日が仮免許の試験。朝8時に無理やり起きて迎えのバスが来る場所に向かうとバスがこない。マジでこない。114514秒待ったのにこない。

9時に到着しないとアウトらしく焦っていたところ同じく待っている人に話しかけられ、その後5分くらい待ったところで電話をしようとなり、その人がかけてくれましたが、「バスと連絡が取れていない」という信じがたい回答が返ってきます。

(ん?これってもしかして事故でも起こしたのか?)
とか思った直後にバスが到着。どうやら雪の影響でパンクしてしまったらしいものの、問題が発生したときはすぐに上に報告するということがどれだけ大切かを身を以て感じました。

まだ話しかけてくれた人は電話中だったので、バスが来ましたとか言っていたのですが、最後に「隣に仮免許の試験の人がいるんですがどうなります?」と僕のことを聞いてくれたことに心が温かくなりました。


会場に到着し、急いで階段を駆け上って教室を探してうろうろしてると人とぶつかりそうになって、よく見たらポケサー員でした。なんでやねん。

どうして自分である程度日にちを選べるたった1日の試験で、尚且つ平日のよく分からない日に遭遇できてしまうのかが分からない。巡り合わせは怖い。世界は狭い。

で、雪が降りまくってた影響で延期になるかもとか言われて待っていると行けそうだからやりますとのこと。正直どんな環境でも開催してくれるだけ助かった、とか思っていたのもつかの間で、目の前にあったのはスケートリンク

ちょっと待ってほしい。雪で運転したことマリオカートしかない。

前の人の運転を見たとき嫌な予感をしながらも、無難に進めてクランクに突入。ここは雪が溜まりに溜まってた危険地帯。レート差マッチング300。

「雪が多いですがちゃんと進みますからいつも通りやってください」
と言われて、いざ進もうとするも車が動いていない。ブレーキを離しているのに進まない。

見兼ねたのか、
「この天候なのでいつも以上にブレーキ緩めて大丈夫ですよ」
みたいなことを言われました。いや、ブレーキ緩めるどころか足が空中に浮いているんだが。

仕方ないから軽くアクセルを踏んだら「ブオオオォwwwwwww」みたいな音がなってまだ動かない。マリオカートのスタートダッシュを感じているとようやく動き出して、ガタガタさせながら突破した頃には残りはもう何も怖くなかったです。

試験が終わりロビーで待っていると中学生らしき人たちが何故かフロントの内側にいる。どういうことなのかと思いながら眺めていたら職場体験みたいでした。
その後彼らは雪により閉鎖されていた扉付近の雪かきに繰り出されていました。これは職場体験でもなんでもなく、ただの労働である。有効活用されててびびった。

まだまだ時間があったので近くのコンビニに向かい、パンとグミをレジに持って行ったらめっちゃ小さい女の子がバイトしていました。この背だと生活に不自由ありそうなくらい小さいな...とか思っていたら職場体験と書いてあるプレートがついていて、5分前の出来事を忘れている自分の頭にとにかくがっかりしました。

1ターン目にコケコにデンキz撃たれ、5ターン目にガルドのゴーストzにびびっているような気分。この世に矢澤にこは実在しないらしいことを再確認。




仮免許学科試験までの休憩時間にここまで書いてましたが充電が切れたのでやめました。
ここからは家に帰る直前に転んだくらいで何もなかったので終わります。以上、女子高生ポケモン勢でした。