栄冠ナイン 3年目夏

前回まで

1年目夏 都大会決勝敗退
1年目秋 都大会初戦敗退
2年目夏 都大会初戦敗退
2年目秋 都大会初戦敗退

夏の都大会1回戦


月曜日が直前にあり回避不能、そもそもお褒めの言葉が1枚しかないので諦めて試合に入ったらこの調子。


なんとかやりくりして入れ替えたメンバーがこれ。野手絵里がいないことが最大の不安。



ヤバい

初戦からこれでは先が思いやられます。



オートでも手動でも打たれまくり6点差、カットインで始まったのは海未。

「地方球場の魔物」

栄冠ナイン最強コマンドが2年生で引けました。急に行ける気がしてくる。


海未希がそれぞれ普通にツーベース、矢澤は内野ゴロトンネル。ここから連打は止まらなかった。











まさかまさかの13得点。ゲームセットの文字。
画像の右下に光ってるランプはEではなくHであることに感動する。

魔物なんていらなかったんだ!

といいたいところだけど、魔物によってシングルが外野に抜けてくれることが数回あり、お祭りによるチャンスAを全員が維持し続けることが出来たのがこの連打に繋がったんだと思います。

そして、今回お祭りの怖さを思い知りました。魔物も強いけどお祭りも相当やばいスキルなのかも知れないですね、過去作から持ってきた考えを変えるきっかけになりそうです。


スコア表示もおかしなことに。9Xってなんだ()

クマーは7失点で降板。エースの粘りに期待するも逆転されて急いで変えるプロ野球でもたまに見られる光景ですね。

というかクマーのムービングが強すぎて8回までほぼ操作回ってこなかったの辛かった・・・

都大会2回戦


投手絵里が絶好調ではなく穂乃果が普通なので基本メンバーでスタート。正直穂乃果は絶好調でないと怖い。


また持ってきてる。海未ちゃん取り憑かれてるの?

とは言え、この情報はかなりのプラスに。この大会は指定選手に海未をどれだけ選べるかも重要になってきそう。


矢澤のオートムランで1点。


フィルダースチョイスを久々に見れました。ランナー2塁内野ゴロで3塁送球でセーフです。

無死2,3塁で魔物を打つか本来は悩みますが、今回指定選手により7回以降確実に放てるので温存が間違いになりにくいです。


フォワボール+パスボール。セルフ魔物()

その後内野ゴロ等で1点加え3-0。

穂乃果が打たれ3-1。それでも手動操作時に絵里の守備範囲に助けられたので、これ以降も能力の高い絵里に投手を交代してその代わりにセカンドに凛を入れるのとどっちが守りで強くなるのか難しいところ。通常プレイでは悩まなかったことなのでこの遊び方結構面白いです。

でもキレ◯があるとは言え穂乃果は怖い・・・




頼れる2番だし

栄冠ナイン 2年目夏〜3年目夏前

前回まで

1年目夏 都大会夏決勝敗退
1年目秋 都大会初戦敗退

夏の都大会1回戦


死が見える。


対戦相手に転生プロがいました。






砕け散った。満塁で敬遠はステボンズだけだと思っていました。



コールド負け。何も書くことがないくらいあっさりと負けました。
相手がいきなり強かったのもありましたが、せめて少しは勝たないと来年への貯金が作れないのでこれはもうかなり苦しいです。

合宿

小泉 ムード◯



以上!

これは明らかにまずい方向に向かっている。

秋の大会前の練習

・・・

2年生が足らなすぎるよ!

これ以降弱小で年を越すとこうなってしまうのがよく分かる1年となりました。
急いでピッチャーを外野にコンバートします。


唯一の希望 8/21イベントで取れたのはこれだけ

秋の都大会1回戦

は?



ボコボコにされました。主な原因はエラーの多さとフライやゴロに追いつかない守備力のなさ。打撃は運でなんとかなってもアウトが取れなきゃ意味がない。そんな試合でした。

さくさく進んで悲しいけど、2年目ってこうなりやすいですよね〜・・・

ドラフト


まさかの2名。去年の夏がかなり効いてるのかも。

冬の合宿

投げ込み2枚で準備万端

園田 チャンスD
のみ

キャッチャーが来ませんでした・・・
ことりちゃん・・・

夏の大会前まで

一気に進めてしまいました。春の大会がないと冬以降は寂しいですね〜
いきなりですが選手能力です。今回は1年生が優秀でした。また、3年生も去年よりはかなり改善されています。絵里は2年前で大活躍してたかよちんが元ですがやっぱり強いです。









2番手絵里

また、今回はポジションがかなり豊富なので9人全員で試合をし続けることには変わりませんが調子次第で入れ替えをしていきます。
主には穂乃果と絵里でピッチャーを入れ替えつつ、それに合わせて守備を移動させる感じです。カップリングやユニットも忘れることなく無理のない範囲で意識します。

短いですが、夏の大会から記事をスタートさせたいので一度終わります。

そろそろ勝ちたい。

栄冠ナイン 秋〜夏大会

前回(夏大会)

都大会決勝で敗退

チーム状況


あまりにも失ったものが大きすぎる。3人には何度も負けから救ってくれました。

あれ、3年生この大会使えなくね?

あまりにも無計画すぎる、始める前に気づけなかった()

試行錯誤した結果こうなった

ヒフミトリオの追加。これしかない。
1年生控えは特に思いつかなかったです。雪歩と亜里沙でもいいのかなぁ・・・

あんまり部外者は入れたくないので、とりあえずこれにします。目標は夏の甲子園出場なのでこっちでは選手を鍛えることを中心としてやっていきましょう。

合宿

中堅になりコマンドリセット。合宿はすぐなので調整不能でした。キャッチャー+2が欲しい。

星空 調子安定
小泉 調子安定、対左打者C、固め打ち
南 対エース◯
で終了。キャッチャー+1が来たものの習得失敗。
対強打者◯なども失敗し、投手に何も付かなかったのはかなりの痛手。

秋の都大会1回戦

4回裏 指定選手凛の犠牲フライ


最大のピンチ

この回5失点。


さらに中継ぎ小泉が2ラン被弾


さらにさらに満塁でセンター前ヒットのゴロをトンネル1失点


さらにさらにさらにサードゴロ暴投で2失点


コールド負け

2年生チームの限界だった。5回まで粘ってくれたおかげでまだまだ行けると錯覚を起こさせてくれただけよかったのかもしれない。
穂乃果が降りてからそれはもう悲惨だった。

秋、冬の練習

ドラフトで絵里が選ばれる。正直1年目は消化イベントだと思っていたのでびっくりした。

合宿

ミカ 守備職人
西木野 クイックB
西木野 キャッチャーC
小泉 守備職人

キャッチャーCを取得。

春の練習

上げ忘れた弾道は纏めて2月に行いました。日にちが短く雪で効率が悪いからです。

新入生加入

栄冠ナインの楽しさの一つだと思います。通常プレイ時は誰をどこにコンバートするとか、抑えをどうするかとか、どの2,3年生を諦めて新しい1年生の将来性に期待するかとか考えてとても楽しいところです。


このようなオーダーになりました。また、10月以降はひっそりと学年変更を見越してコンバート作業をしていたのですが(名前を変更すると冬の学年を無視することになるので難しい)、先程のキャッチャーCにより悩む要素が生まれました。

今回はキャッチャーをことりにしてほのこと、外野でにこまき、まきぱなとして、ファーストとライトでりんぱなとなるようにポジションを変更しました。
今回ファーストとなる1年生は盗塁A持ちなのでぴったりだと思います。

そして、今回ようやくベンチ外が使えるようになったので転生プロ(ちょっと強めのキャラクター)は除外することにしました。

夏の都大会1回戦目オーダー









気づいていた人もいるでしょうか?


2年目が一番弱い


これは仕方がないことで、今作1年目の3年生は強めに設定させていますが、2年生にはほぼ補正がありません。
2年生×2と1年生で構成されたようなチームになっています。C以上の能力のない3年生は得点力を大きく損ない、今まで何度も希のホームランや矢澤のチャンスAに救われていましたが今回それがありません。守備はどうしても写真を撮るタイミングがなくサクサク進んでしまうので書いてはいませんが絵里の守備力にも結構助かっていました。

さらに、今回のエース穂乃果はノビE。これは結構致命的です。
ただし前回より基礎能力は飛躍するように高いので頑張ってほしいところです。

では1回戦に行ってきます。

μ'sと目指す甲子園の道 夏大会

Q.お前キャプボ持ってなかったっけ?
A.知らないうちに壊れてた 泣きそう

1.最初に致命的なミス

μ'sは増えました

というのも、このゲームは特定条件下に於いて選手が自動的に交換されてしまいます。
基本的に采配は試合前半はオート、後半は手動が多いというゲームなのですが、そのオート部分では選手に何をさせるかに加えて、調子の悪い選手をベンチに下げることもご丁寧にしてくれます。
ここで勝手に1年生を登板させられてオート操作時に炎上させられてしまう経験は誰でもあると思います。そのくらい理不尽な部分です。(ただし、ゲームの中とは言え安楽の悲劇を繰り返しては行けないので選手の未来を守る為にもオート交換は仕方ない仕様なのかもしれません。交換されるのは諦めるとして、せめて次に登板する人を選べれば・・・)

オート交換時にモブキャラクターが出てきたらやる気が無くなりそうなのですが、投手を全て穂乃果にしてしまうと学年の問題が出てきてしまうのと、代打でもモブキャラクターが出てくる恐れがあったので、最悪どのタイミングの手動操作でも9人のメンバーは9人で揃えれる状態になるように、控えポジションを選択することにしました。控えポジションのキャラクターには積極的にサブポジを付けてゲームが壊れないようにして行きます。

2.初めての練習試合まで



偶然矢澤がキャプテンだった これはラッキー。

リリーフエースエリーチカ、ノビB取得。



3.練習試合と選手能力紹介


僕「あっ、6月に弾道鍛えるの忘れた・・・」


〜試合開始〜

大炎上

試合結果

10-6で敗北
それでも最終回は頑張った、はず。
絵里が3と1/3イニング無失点。穂乃果花陽はそれぞれ5失点となった。
野手では真姫が4安打。凛が3安打。下級生頑張ってる。


それでも、この試合で得たものは大きかった。

穂乃果が打たれ絵里にオート交代したとき、ルールからショート絵里は交代となる。
その後、投手絵里が花陽に交代したとき、絵里が消滅してしまうのだ。

急いでベンチにいる矢澤を絢瀬に変えた。

夏の大会1回戦まで


これはひどい


都大会1回戦


完璧な仕上がり!(調子を上げるアイテムは持ってないので運が良かった)



えぇ・・・

穂乃果に一発(ホームランを打たれやすくなるマイナス能力)が付かないか怯える大会になりそうです。



行ったああああああああ!
μ's初ホームラン


恐怖の9番打者かよちん


2-12で勝利

穂乃果 8回120球完投
希 初回逆転ツーラン
矢澤 サヨナラコールド満塁ホームラン



都大会2回戦


前の試合で貰ったマネージャーボーナスが強すぎる。かよちんが打ちすぎてて怖い。(前の試合4安打)


と思ったら月曜日更新で超ノリノリ全員剥奪。嫌な空気が流れる。

このゲームは月曜日に調子のリセットが確率で行われます。


かよちんがまだまだ止まらない。


3-11で勝利
ミートB、チャンスAの矢澤がかなりチャンスを繋いでくれた。ソロまで打っていた。
最終回、リリーフエース絢瀬が無死2,3塁から三者連続三振でシャットアウト。海未のエラーと凛のエラーでアウトを取りこぼした。



都大会3回戦

絶対絶命
8回表 2死 2点ビハインド 打者希



3-2で勝利

8回裏2死1塁から海未がセンター前、固有スキル強心臓を使ったチャンスA状態の希が逆転スリーラン。

7,8回はオートで出てきたリリーフエース絢瀬が問題なく抑える。
問題は9回で勝手に花陽に変わっていたこと。
なんとか打たれつつも最後は三振でゲームセット。7回くらいからはずっと負けを覚悟していました。



都大会4回戦

ピッチャーかよちんも優秀。



かなり優秀な3年生たち。
そしてかよちんの打率は・・・

.538


なんでこの能力と1年生の信頼度で打てるんだ・・・


補足:このゲームは信頼度というものが存在し、イベントだったり試合に出したりで上昇します。
上がるとこちらの指示通りに行動してくれる率が上がります。あくまで率が上がるだけなので絶対ではありません。大事なのは能力そのものなことに間違いはありません。
また、イベントや試合はもちろん3年生のほうが回数をこなせるので1年生の信頼度は基本低いものとなります。




エンドラン・・・?いや、強振引っ張りだ!今まで誰にこのチームは助けられてきたんだ!














μ'sの夏はまだ終わらなあああああああああい



前のイニングのピンチで優秀な伝令は使用済み。調子アップ系統はここにきて無意味。

強烈なサードライナーで2アウト。




あと一人で最終回に逃げ切れ・・・





終わった




無死1塁でのカットイン。
盗塁→内野ゴロで1死3塁

くせ者スクイズと引っ張りで悩む。

1は怖いので引っ張りで。





!?



4-5で勝利


Bランク相手にも謎の力で勝ち続けるμ's

都大会準決勝

ついにここまできた 学年3人+同時にメンバー被らない縛りの1年目でこれは快挙。


超ノリノリ2人を連れていざ準決勝へ!



オートの重み、4失点。


穂乃果から始まる4連打。

さらに満塁のチャンスに海未。

くせ者引っ張りで内野ゴロゲッツー。



8回再度チャンスが到来。

チャンスAの矢澤まで回せ・・・


ラストチャンス

レフト前ヒット

エースを降ろすことに成功。まだまだ終わらない。

ショートライナー。惜しかった。



もう1アウトも許せない9回表へ



ことりは三遊間をギリギリで破るボテボテのゴロ。命拾いでなんとか繋がりかよちん。

まさかのパスボール。


かよちん食らいつくレフト前

凛の気合いで繋ぐセンター前
そしてここで2番海未




ライトオーバーだあああああああああああ
これで同点4-4

最終回の猛攻撃。5回と8回に殆どの固有スキルを使ってしまっているのに何故打てるんだ・・・


ファーストライナーで希が倒れる。この試合指定選手にしているものの希にとって苦しい日となっている。


4-4 1死2,3塁 打者絵里



レフトオーバー


その後は倒れ最後の守りへ



しかしここは準決勝。相手も引けを取らない。

伝令も駆使し最終バッター




6-5で勝利

とてつもない試合がここには待っていた。ヒーローは誰でもなく、全員だった。
全ての打者が繋いでた。それまで8回まで止まっていた打線が4回戦までの試合を思い返して火を噴いた。

残すは1つ。


都大会決勝

まさかここまで1年目に来るとは思ってもいなかった。3年縛りも何度かやったことがありますが、1年目の決勝は通常プレイですら初だからです。

矢澤がどんどん強くなる。



通算5勝のアイテム購入では全てお褒めの言葉に。ここで次の年を考えるのは違うと感じました。


敵はまさかのAランク。甲子園3回戦以降級。

最終決戦へ、ファイトだよっ!




チャンスFの真姫の今大会初タイムリー。絶好調ではないので能力打ち消しもない。




止まらない連打。Aランク相手への手動操作には限界を感じる。

なんとか2点で食い止めてくれた。これならまだチャンスは・・・








それは儚く、切ない試合となった。








振り返り








悔しい。でも、この能力を見たらここまで来たのがおかしい気がする。


頑張ってくれました。

おしまい。

栄冠ナインを久々に遊びたい 準備編


0.栄冠ナインとは

まず僕のフォロワーのメイン層はポケモン勢なので栄冠ナインについての説明を軽くしておきます。また、これ以降も深い説明はしないようにします。


「野球チームを作って、甲子園(でかい大会、ラブライブみたいなもの)を目指すゲーム」

具体的には・・・
新入生加入

夏の県大会
↓優勝したら
夏の甲子園大会
↓負けるか優勝で終わり
3年生引退

秋の地方大会
↓抜けたら
秋の県大会
↓抜けたら
春の甲子園大会
↓負けるか優勝で終わり
卒業式

最初に戻る

の繰り返しをします。常にメンバーが入れ変わる育成ゲームという感じです。

これだけです。が、結構人気のモードだったりします(栄冠ナインはパワプロという野球ゲームの1つのモードです)

このモードの面白さは指示以外操作不能なことだと思います、各プレイヤーが気ままに動くので上手くいかないことも多々あり、それが面白い感じです(ある程度慣れてくるとゲーム性が分かって来て多少は安定しますが、それでもあっさりと急に負けたりすることがあります)


というこのゲームを、5年振りくらいにまたやってみようという話。せっかくパワプロ2016(シリーズの最新作)を買ったのに栄冠ナインに触れなかったのと遊びたくなったので最新作で初プレイすることにしました。

1.ルール

といっても、クリア、エンディングなどは作られていない、やり込み型のゲームなので自分で決める必要があります。
よく上がるのは甲子園春夏連覇や3年以内に甲子園優勝(出場)、ある能力特化で甲子園優勝とかになりますが、甲子園大会なだけあってそこまで簡単に勝ち越せず時間がかかるので、今回は出場に設定します。多分すぐにポケモンのがしたくなるという判断です。


ただし、甲子園出場だとあまりにも簡単すぎるので(それでもOBやアイテムが揃ってない初期プレイからだと平均10年くらいな気がしますが)、もうちょっと何かないか探してみました。



探してみました。










これだ!!!

μ'sは9人です。野球も9人です。

ということは

μ'sは野球です。


ということでμ'sメンバーで甲子園を目指します。(いろんな野球好きライバーがやってますが、栄冠ナインは他人と競うものではないのでここでは一切気にしません)


・難易度とどう関係するかの補足説明

このゲームは日時経過で経験値が入るので3年生時が一番強くなります。本来普通にプレイすると同学年に確か6〜10人程度加入するので、最低でもチームの半数は3年生を採用することが出来るのですが、μ's縛りを加えることで3人までしか3年生を使えなく、加入したての1年生も3人組み込むことになります。
チームとしては結構な戦力ダウンになるので、甲子園出場がそこまで楽でもなくなり、初期厳選が必要なほど無理ゲーでもないので普通に遊ぶにはよさそうなバランスです。

厳選についてですが栄冠ナインを知らない人には、ソシャゲのリセマラと同じで最初だけ粘れると考えてもらうと分かりやすいはず。(正確には割と重めなリセットペナルティが存在するからです)

2.守備位置

いきなりですが、ノータイムで決まった4人を発表します。

「集合!メンバー発表!」
「「はい!!!!」」

ピッチャー 穂乃果
セカンド&ショート 海未+絵里
センター 凛

これを外すのは僕には出来ません。

ということで、ここから残りの枠を考えていこう!

外野は3人であるのでユニットや学年から考えたい。
海未がいないことによりリリホワはダメになり、1年生トリオかにこりんぱなになった。
一方で一二塁間と三遊間はペアになるのが好ましい。
ここで二遊間の海未絵里の配置も関係してくるのが難しいけど、ファーストは他のポジションと比較して柔軟性が必要なポジションであるのでことりに決定。同時にセカンドが海未、ショートが絵里(キャッチャーに継ぐ司令塔でもあるので上手くハマってる)、サードはにこか希になる。

3年生をなるべく近づけたいのでレフトとサードをのぞにこにしようとしたとき、先ほどの通り外野にセカンドになった海未が絡んでしまうので希はなし。よってレフトにこ、サード希。(サード東條はパワプロ好きからしてもキッチリハマっています。)
外野はにこりんぱなで決定。最後にバックホームでにこまきとまきりんぱなが組めるので真姫はキャッチャー。
センターゴロやフライは外野のバックアップが必要なので凛ちゃんを見守るかよちんでりんぱな。ライトはファーストに対する送球のカバーも必要なのでことぱなも成立してくれる配置です。


(お、結構よく出来てないか?)


外野は凛ににこぱなをカバーしてもらい、二遊間はえりうみの徹底的な守備力で万全。
精神的支柱の穂乃果をチームのエースとし、リードはデータ満載の真姫に任せる。

3.打順

これももう一つ大事なカップリング要素であり、野球でも大事な部分です。
個人的に4番エース穂乃果をやりたいのですが、この場合穂乃果で天才選手でスタートする(スクフェスで言うとUR穂乃果を最初のストーンで引いた)状態でないと無理なのと、3年以内に達成できないとそれ以降打順が壊れるので却下します。

このゲームでセーフティバントは1番打者か、今回も当てはまることになると思いますがチーム力が低い場合の下位打線くらいでしか機能しません。これはドラベースではないので4番がバントをするゲームではありません。

下位打線に凛を置いてしまうとチームの得点力が落ちてしまうので1番に凛を固定します。
ここから打順を決めていくことになりますが、僕は現実野球における3番打者強打者論が好きなので3番に希。こうすることでlily whiteが組めるようになるので2番は自動的に海未となります。

4番は他に適任がいないのもあり、2回目の登場になるのぞえりコンビとし、絵里。

残りは真姫、花陽、穂乃果(投手)、ことり、にこですが、一二塁間でことうみを作ってしまったので今度はほのことを作るために穂乃果とことりはセットで固定。
にこまきは無視できないのでセットにし、問題はにこと花陽はどっちを穂乃果のもう1枠に入れるかですが、ことぱなもセットで作りたく、りんぱなも組めるようになることから一気に纏めて
5番真姫、6番にこ、7番穂乃果、8番ことり、9番花陽
とします。

4 完成オーダー

1 8 星空凛
2 4 園田海未
3 5 東條希
4 6 絢瀬絵里
5 2 西木野真姫 ←数字がにこっぽい
6 7 矢澤にこ
7 1 高坂穂乃果
8 3 南ことり ←(・8・)
9 9 小泉花陽

優勝や!

5 初期設定

監督名 アルパカ
都道府県 東東京
学校名 音ノ木坂(国立をつけるとスコア表示の見た目が悪くなる)
帽子マーク μ M

6 1年目以降

別記事で更新することになるか飽きるのが先かのどっちかになります。ひとまず終わり。

.

0:10 確認 フェスハッピー
0:15 吹き出し消化
0:50 vip登録とか

1:00→6:00
100→350

6:00 外出して食事
6:30 帰宅 再開

6:30→8:00
350→400

8:00 外出 用事
11:00 帰宅

11:00→18:00 意識が失われつつ乗り切る
400→500

18:00→20:30
500→600

20:30→21:20
600→630

21:20 誤って途切れる 仕方ないので食事
22:00 再開

22:00→24:00
745

終わり



保存して寝溜めしないとこうなります
前日も3時間ほどの睡眠しか取れておらず、前日13時から11時まで22時間起き続けた辺りで限界に

11〜18が大問題で1時間15ランク程度で刻む、今思えば3時間ほど寝て体力を回復させたほうがよかったと思う

寝落ちこそないものの意識が飛んだり戻ったりを何十回も繰り返し、これでも眠気は取れるようで18時頃身体を起こせるようになる

そこからは普通のペースでやりました

183わんぱくともえなげカムラガルーラ

183-121-144-x-101-135
ともえなげ/がむしゃら/みがわりorふいうちorカウンター

H 8n-1(カムラの4nより優先度高め、みがわりを使う)
A B-1パルシェンに対して44〜52ダメージ
B 陽気ガブリアスのZげきりん+さめはだをなるべくギリギリで耐える、意地ガブリアスげきりん+さめはだ+みがわりをなるべくギリギリで耐える、意地メガボーマンダすてみタックル+みがわりをなるべくギリギリで耐える
D カプコケコのフィールド珠10まんボルト確定耐え
S カムラ発動後130族抜き

対面行動
ガブリアスパルシェン→ともえなげ
メガボーマンダ、メガギャラドス→みがわり
カプコケコ→がむしゃら

パルシェンはともえなげが決まった場合、死に出しされた際もB-1→B-2ではともえなげを耐えることが出来ない
2回とも対面からつららばりを撃たれた場合10発確定耐え(10発とも全て最高乱数)であるので、ともえなげを2発通せる
メガボーマンダ、メガギャラドスの攻撃を耐えることが出来るのでみがわりから入ることで何回かみがわりを繰り返し貼りふいうち圏内に入れたら攻撃をする

基本的にみがわりを発動させてしまえばカムラも自動的に発動するので後続にがむしゃらを入れることが可能
zガブリアスげきりんを受けてともえなげをし、カムラを発動させてがむしゃらを撃つ動きが可能であり、対面剣の舞を許すことが無くなる

ともえなげ/がむしゃら/カウンター/ふいうち
積みのケアが効くなら、汎用性高め

ともえなげ/がむしゃら/みがわり/ふいうち
パーティでしっかり組み込まないといけない


参考にしている非メガガルーラ
oras:203ゴツメガルーラ、200カムラガルーラ